親子留学 10年目の軌跡は奇跡

これまでのオーストラリア母娘留学生活の記録とこれから始まるアメリカの大学受験準備の様子を記録するブログ

メルボルン大学(オーストラリア)の結果きたー

日本の冬。。。さっさむいっ

10年ものあいだうのママ親子は温暖な気候に甘やかされ続けておりましたので日本の底冷えする寒さがツライです

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アメリカの大学のRD出願締切が目前に迫っている受験生ムスメも日本の寒さは慣れないようでオーストラリアでは毎朝3時半か4時には起きてたけど日本では起床は6時すぎになってます(^.^)

 

朝起きてお湯を沸かしあったかい日本茶を飲んでた娘がオーストラリアのメルボルン大学からの合否メールが届いていることを確認

オーストラリアの大学には進学する予定ではありませんがやはり合否発表というのは緊張するもんです

 

うのママは淹れたてのコーヒーを片手に娘と大学からのメールをチェックっ

 

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(((o(*゚▽゚*)o)))

イエっス!

合格しましたあ〜

 

『Congratulations 』

 

からはじまるメールは無条件で嬉しくなります(^.^)

 

冷えたカラダが一気にあったまるくらい興奮しました

 

 

とりあえず1校

「合格」(^_^)v

ホッっとしました

 

合格できたとはいえウチの場合はスカラシップ申請をしていますのでその結果が本当の意味での合否(結果は1月中旬)になるのでまだ安心はできないんですよ

それにね、オーストラリアの大学を出願するにあたってわかったことなんだけど学部留学の場合のスカラシップは最高でも学費50%オフ

米国の大学のようなFinancial Aid制度もないので寮費などの滞在費は生徒(親)側が用意をしなければなりません

これは来年度の留学生の最新の学費です⬇︎

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1年間の留学生の学費はオーストラリアドルで35,000くらいかぁ〜

これに寮費がかかってくるんですよね〜(噂では$25,000強らしい)

メルボルン大学は3年間で修了できるとはいえやっぱり高いです

もし仮に娘がスカラシップ合格したとして学費が半額になっても、、3年間で卒業できるといっても、、、うのママにはもう払えないよ。。。

ふう〜

わが子に学歴つけるってのは本当に大変なことだということが今ようやく理解できました

 

「高学歴は親の経済力と比例している」

       ↑これ間違いないです

 

アメリカのRD出願する大学でどこでもいいから合格してくれれば助かるんだけど。。

不器用な娘なもんでどうなることやら

 

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参照元

https://www.google.com/search?q=gold+coast+beach&tbm=isch&ved=2ahUKEwiMh5Hns9PmAhUOBaYKHRmpD0AQ2-cCegQIABAC&oq=gold+coast+beach&gs_l=mobile-gws-wiz-img.3..0l5.28920.31750..33536...0.0..2.909.2279.0j3j1j5-1j1......0....1.........0i67.agk_PNcP1QU&ei=j7MEXsyDLo6KmAWZ0r6ABA&bih=922&biw=768&client=safari&prmd=imnv&hl=en#imgrc=Bygk3vzUF1XJdM